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ドキュン

やっぱり、「ドキュン」ってなるような人っているのね。
去年末、スイス人の男の子だったんだけど、バイクのレーサーだったんだよね。
それがまた格好良かったんだよ。20代だったんだけど、男らしくて。
授業中も私の隣にガンガン座ってきたりして。
自分の「ドキュン」を気づかせてもらった瞬間だったね。笑
彼とは、そんなに話すことはなかったけど、とてもいい思い出♡
instagramのお友達だから、彼の投稿が楽しみだ。
ちなみに、私の写真も見ているようだ。嬉

そして、今日だけど、ただ車に乗ってた男性で、
その車が駐車場から出てくる時、「ドキュン」ときた。
一瞬だよ。顔も覚えてないくらいの一瞬。
でも、あれは雰囲気がムンムン出てる感じだよね。
私からすると。
そうね、逆に言うと「ドキュン」ときたから、運転手の顔を確認したって感じ。
そしたら、格好良かったし、雰囲気あったのよ。
車もビカビカだった。

だから、顔とかなんとかより、オーラを感じるんだよ。
「ドキュン」ってするんだけど、それが私に合ってるのかどうなのか?は、
まだ分からないのよね。
「ドキュン」が私の好きな人なのか?も分からない。
緊張が走るのよ。
もしかしたら、何か過去のトラウマに反応しているのかもしれないし。

「ドキュン」と話したりしたら、飲み込まれちゃうんだよね。
自分がトロける感じになるのが怖い。

これは、一体どういうことなのか?
引き続き、冷静に考えていこうと思う。

Jan.26.2018

by VIVIEN5 | 2018-01-28 20:30 | Hawaii in 2018 | Comments(0)

教育って大事だ

教育って、やっぱり大事だなって思う。
本当に大事だと思う。

学校に通って、今はアメリカの歴史を勉強してる。
教え方もアメリカンだ。
日本の歴史や政治もあんまりわからなかったのに、
今、英語でアメリカの歴史を学んでる。

南北戦争とか、人種差別とか、初めて勉強してる。
とても考えさせられる。
授業では、いろいろなそれらにまつわる現在の動画を見せられる。
本当に考えさせられる。

人それぞれの意見がある。
私も自分の意見を発言できる機会に恵まれて本当に感謝している。
ただし、自分の意見に自信があるか?といえばまったくない。
今は、発言できる(させられてる)現実に感謝している。

でもそうやって、大学っていろんなことを学ぶところなんですね。
知らなかったよ。
とっても面白い。

現在クラスには、二十歳くらいの大学生の女の子たちと勉強している。
高卒(コンピューターの専門学校卒ですが)の私でも、なんとか頑張ってやってる。
やっぱり、高卒と大卒じゃ、考え方が違うね。(確かに、親子ほど年が離れていることもある)
まだ入ったばっかりだけど、それでもそう思う。
ちょっとだけ、ついていけてるような気がしている自分に感動する。

ホストマザーのグレースは歴史もなんでも話ができる人。
夕食の時、ちょっと人種差別や南北戦争とか話したら、話が終わらない。
私にとっては、とってもいいプラクティスになってる。
英語もそうだし、歴史についてもそう。
グレースと話していると、アメリカの歴史にとどまらず、日本や他の国の話題にも飛ぶ。
昨日の夕食の時は、外から見た日本の現実の一部を初めて知って、目からウロコだった。
やっぱり、歴史って勉強すると面白いなって思った。

海外に出てきていることもそうだけど、色々な角度からものが見えること。
本当にすごいなって思う。

まだ、始まったばかりだけど、この学校に入ってよかったなって思ってる。
しっかり勉強して、アメリカで仕事できるように頑張ろう。

すごくハードだけど、いいペースで進んでいるような気がして、
毎日感謝している。

Jan.25.2018


by VIVIEN5 | 2018-01-26 19:43 | Hawaii in 2018 | Comments(0)

正直つらいよ

結局、一人で生きていることが目標になってるんだもん。
しょうがないんだね。
わたしの運命なんだね。これが。

どこまで自分を戒めて、戒めて、頑張ればいいんだろう。

突然こんな気持ちになるにも、理由が実はあるんです。
実は、昨日の夜、鎌田さんと電話で話しました。
彼はすでに酔っ払っていて、わたしとの約束も考えずにいました。
それから、なんとか彼に正常に戻ってもらおうとハッパをかけてみたりしました。
彼は、もう、お酒に呑まれている状態で、思考が正常ではありませんでした。

わたしは、また不安に襲われました。
「死」を感じました。

今回は、初めて、もうダメだって思いました。
そう思ったからこそ、自分で生きていかなければいけないと思いました。

この先、どうなるかわかりませんが、
一人で生きていくことは、決まっています。

「一人で」って言うけど、鎌田さんや家族を断ち切る意味で「一人で」って表現するのも
ちょっと違うような気がしてきた。

はじめっから一人なんだよね。
そうなんだよ。
だから、今から始めればいいんだよ。
誰に気兼ねなんかすることなく。
そいうことだよ。

もう一切気にすることなんてないんだよ。

だから、これから自分の仕事についても真剣に考えていこう。
それでいいから。
いつでも一人から始まるんだから。
はじめっから一人。
だから、いつでもスタートできる!

のらりくらり生きたって自分の人生よ。
もっと気楽に生きていきたい。

私は常に追い立てられ、常に否定された気持ちで生きてきた。

もう、誰に否定されても、私を理解してくれる人もいるのだから、
そんな人を否定するような「小者」など一切断ち切ってしまえ。

Jan.21.2018

by VIVIEN5 | 2018-01-22 19:28 | Hawaii in 2018 | Comments(0)

最大の目標

正直、自分の状況を考えると、本当に孤独だなって思ってしまう。
あなたは一人じゃないよって、よく言うけど、私の場合はちょっと違うと思う。

この短大をちゃんと卒業して、アメリカで就職することが最大の目標。
とにかく、この短大をちゃんと卒業すること。

しっかり、実力をつけなければ、
悪い世界にすぐ引っ張り込まれてしまいます。

今は、何も心配することなく、前だけ見て、卒業することだけ考えよう。

Jan.21.2018

by VIVIEN5 | 2018-01-22 19:05 | Hawaii in 2018 | Comments(0)

まともな

わたしは、「まともな」という言葉をよく使う。
一体「まとも」ってどいう意味なのかな?
自分でも思う。

ただ、「鎌田さん」とは違う人。という定義だ。
彼は、話をしても会話が続かない。
嘘を平気でつく。
約束はほとんど守らない。
毎日お酒を飲む。
家族を持とうとしない。
笑わない。
一緒に楽しもうとしない。
人を貶める言葉しか発しない。
だらしない。
知識がない。
いつも同じ場所に戻る
彼と一緒にいると「死」をなんどもイメージされた。
彼と一緒にいると「死」しか未来が見えない....。

悪いところばかりではない。
良いところもたくさんある。
いつでも話を聞いてくれる。
頑張って、相手をしてくれる。
わたしを守っている。
わたしを信じている....。

でも、それでは何も始まらないのだ。
それだけでは、人生が動き始めないのだ。
この10数年、同じ状況である。
ただ、わたしが変化しているだけ。

でも、家族を持つことも、結婚することも、子供を産むことも、
何も人としての現実は持つことができないのだ。

わたしは、家族を作りたい。
一緒に人生を共に歩む家族が欲しい。
妻にならなければいけないし、母にならなければいけない。

「〜ならなければいけない」

まだ、本当には望んでいないのだろうか?
ただ、そこまでイメージが湧かないのだ。
パートナーシップも知らないでそこまでイメージが及ばないのだ。

そうね、わたしにとって「まともは人」は、一緒にいて将来を描ける人かな。
将来についてのイメージを持てる人。
明るい未来。
とても大事だよね。

そっか、鎌田さんは「明るい未来」を妨害するから、「まとも」じゃないと思うんだ。
信じられないけど、本当にそういう人なんだ。
言っちゃった、やっちゃったと言って、普通言わないことを口にしたりする。
それによって、その場の空気はカオスになる。
思い出しただけでも、ゾッとする。

普通の人と普通に友達になりたい。


彼といると「死」しかないと思わされるのは、なぜなのか未だにわからない。
普通に生活していたら、そんなことを考えるなんて基本的にはないはずだ。
でも、そいうことがあるのだ。
これは、鎌田さんが私をつなぎとめておくための潜在意識へのアプローチなのだろうか?
間違ったアプローチなのだろうか?
いま、彼とは連絡をとってはいるが、遠く離れているので、そんなことを考えることは
一度たりともない。

早く、この世界を断ち切りたい。
でも、一人で生き行くのが怖い。

多分、これが「死」を連想させる潜在意識へのアプローチなのだろうか?

鎌田さんだけの問題でもないのもわかる。
私の親兄弟もちょっとよく分からない思考の持ち主である。

いずれにしても、私はここハワイで早く身を固めたいのだ。
早く身を固めることが重要な気がしてきた。

Jan.20.2018

by VIVIEN5 | 2018-01-21 12:29 | Hawaii in 2018 | Comments(0)

わたしの夢?目標?

いま、叶えたい願いは、年相応のパートナーに出会うこと。
年相応のパートナーとは、どんな話をするんだろう?
どんな気持ちなんだろう?
一緒に楽しむということは、どういうことなんだろう?
その時の安心感ってどんな感じなんだろう?
心から信じることができるってどいういうことだろう?
一緒にいるのが当たり前って思う気持ちはどういう感じなんだろう?
いつも私を大切に思ってくれる人といるとどんな気持ちなんだろう?
まともな男性と付き合うってどいう気持ちになるんだろう?
私は、どんな風に変わっていくんだろう?
幸せになる自分を経験したい。
相手を幸せにすることを経験してみたい。

全然わからないんだ。
そいうこと。経験してみたい。

諦めてないよ。ずっと願うよ。
どんな人が私のパートナーになってくれるんだろうね。
どんな人が私の愛を受け取ってくれるんだろうね。

ね、こんなもんよ。
わたしは、どうしても普通にはなれないんだよね。

でも、まともなパートナーなんていないのかな?もしかしたら。
必ず色々な問題を抱えているのかもしれないね。
でも、そのお互いの問題を補い合えるのがいいよね。
それで、お互いのバランスが良くなるのがいいかもね。

仕事よりも何よりも、わたしはパートナーを望む。
生きるために。
一人より二人。
二人だったら、わたしは何でもやれる気がするから。

Jan.20.2018

by VIVIEN5 | 2018-01-21 12:13 | Hawaii in 2018 | Comments(0)

悩みごと

いま、すんごい考えさせられていることがある。
いまの悩みごとかな。

私は、社会においてどの位置にいるのかな?って。
仕事していないし、これまで何かを成し遂げたことなんてない。
ただ、19歳から29歳まで、家業の仕事を手伝って、その仕事にその時の人生をかけていた。
それから17年が過ぎて、私は自分で生きてきたのだが、
これと言って成し遂げたものがない。

社会で一人ぼっちで生活することが大変だったし、
一人ぼっちで仕事してきたことも大変だった。
ただただ、大変だった。

そして、5年程前、半年間イギリスに語学留学に言った。
その時、ホームスティを利用したのですが、そこで規律正しい生活をして、
ちょっと変わっていたけど、お父さんとお母さんがいて、
夕食では、みんなで食卓を囲んだ。
私が困っていると、彼らは協力してくれた。
私は、どう接したらいいかわからなかった。
なぜかって、家族を知らなかったから。
英語の勉強よりも、ホームスティでの生活の方が私にとって重要だった。

それから、日本に戻って、贅沢三昧の生活。
一体何がどうなっていたのかしら?
マンションに暮らし、好きな時に好きなだけ物を買い、
好きな時に、好きなものを食べ、毎日のように外食。
でも、情緒不安定が長い間続いた。

そして、家族、友人、知り合い、鎌田さんと色んなことがあった。
信じられないことばかりが起こっていた。
罵倒もあった。母親は、私を信じなかった。
私を信じなかった。どう考えたら、彼らを信じれるんだろうか?と思った。
鎌田さんも、私を信じることをせず、他の人を信じた。
一体何が起こっているのか理解不能だった。
カオスな世界とでもいうべきでしょうか?
変な世界だった。

そうこうして、私はハワイへの留学を再度考える。
親兄弟、親戚を捨てる決意ができた。
最後の最後、親戚に心を打ち上げてみたが、彼女は私を警戒した。
そんな状況だった。

そして、ハワイに来て、ホームスティを利用して、語学学校に通った。
語学学校でも色々ありました。
勉強ができないというレッテルも貼られてしまった。
先生も依怙贔屓などもたくさんあった。
でも、ありがたいことに、私は元気を徐々に取り戻していった。
現在のホームスティのグレースとも仲良くしてもらった。
また、ルームメイトの出会いや、クラスメイトとの出会いなので、
私も徐々に自信を取り戻していったような気がする。
そして、将来が見えてきた。
というわけで、現在に至る。

かれこれ、1年半の生活になる。
これからも今の新しい学校で2年、勉強する予定である。
さぁ、これからの目標も明確にしていく。
いま、ようやく現実を掴んだように思える。
いまがやっと土俵に上がる準備ができたとも思えている。

さて、それが、本当にそういうことなのか?っていうのが
ちょっとした悩みなのである。
考え続けるつもりだ。
考え続けるつもり。

一部の人からすれば、贅沢な悩みと言われるかもしれないけど、
そいう人を私は羨ましく思う。私は、これをするしか道が見つからないのだから。

Jan.20.2018

by VIVIEN5 | 2018-01-21 12:02 | Hawaii in 2018 | Comments(0)

少しだけネガティブな週末

この歳で、ハワイで英語の勉強。
もう社会に出ることを長い間していない。
これでいいんだろうか?と時間があると考えてします。
しかも、日常に感謝するほど、穏やかな時間を過ごしていると、
なぜだか罪悪感が少しだけ顔を出す。

私の努力の方向は間違っているのかもしれないし、
正しいのかもしれない。
でも、自分なりに一生懸命やってる。

これ以上頑張りすぎたら、確実に間違った方向に行くし、空回りすると知っている。
だから、今は誰に馬鹿にされようとも、この穏やかな日常の流れとともに、
学校に入ったからには、学業に専念するしかないのだ。

自分を変えるタイミングは必ず来る。
そのタイミングが来なければ大きく変わることはできない。
それまでは、微力ではあっても、日々学業に専念することだ。
タイミングは必ず来ると信じて。

Jan.20.2018

by VIVIEN5 | 2018-01-21 07:32 | Hawaii in 2018 | Comments(0)

本当に望むこと

必ず私はそうなる。という許可を自分で出すこと。
心底望んだことしか、叶わない。
心底望みんだことだけが叶う。

今まで、自分にまだまだといった気持ちでいたけれど、
私はすでにたくさんの扉を開ける鍵を持っている。
だから、その鍵で新しい扉をたくさん開けていくんです。

Jan.19.2018

by VIVIEN5 | 2018-01-20 19:23 | Hawaii in 2018 | Comments(0)

率直な感想

小室哲哉の引退会見をYoutubeを見ている。
初めて見てるんだけど、少し前に不倫騒動があったみたい。
そいう意味で、小室哲哉本人の会見の動画を初めて見てるんだけど、
なんで彼は、記者から色々な質問をされるんだろうね?
彼は、昔事件を起こしてから、吉本に入って、テレビでも腰低くして頑張っていたことを知っている。
テレビで見ていても、嫌な感じはしないし、奥さんの介護をしていることも有名だ。
芸能人だし、介護の疲れもあるだろうし、男だし、奥さんのケイコは子供と同様と言うし、
そりゃ誰かに寄りかかりたいと思うこともあるのではないだろうか?と思う。
それに関して、とやかくとテレビで放送して弁明を聞くという日本のメディアに疑問を感じる。
だって、次の日には話したことを忘れてしまう奥さんに、今回のことは話したのか?とか、
どれくらい理解しているようですか?なんてさ、関係あるのか?って思うった。
彼は、本当に不器用な人なんだなって思った。
これまで、彼のしてきた仕事がどれほどの人を幸せにしてきたのだろうか。
そう意味で、不器用な決断をした彼には、その後、たくさんの人が彼を支えることに
名乗りをあげるのだろうと思う。そう願っている。
彼も孤独なんだろうなって思う。
たくさん彼を支える人たちがいるはずなのに、彼は自分の過去を悔やみ、また償いのために引退をする
という図式式しかないという彼の言葉でそう思った。
でも、私は小室哲哉の人柄がテレビを通して好きです。
だから、彼に穏やかな日常がやってくることを願っている。
たぶん、今回の引退を決めたのも、これまでずっと自分を抑えて生きてきたんだろうなって思う。
だから、これを機に、きっと自分らしく生きていけることを願います。

っていうか、彼はやっぱり才能がある人なんだよ。
日本を代表するミュージシャンなんだなと思う。

また違う形で活躍してくれるこを願っています。

Jan.19.2018

by VIVIEN5 | 2018-01-20 19:04 | Hawaii in 2018 | Comments(0)

世界は君を待っているよ!


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