いい勉強になった

ホームスティのお母さんを結構信じてきたんだけど、
所詮、ホームスティのお母さんだったって感じです。

新しいルームメイトが来て、お金持ちとみれば、尻尾を振ってくっついていく。
このところ、何やってんだろう?って見てるけど。笑
85歳も過ぎて、いいフリしてるつもりなんだろうけど、
何もない時なんて、だらしないというか、汚いというか。

結構、信じて来たんだけどね。
ここに来て、ガラリと態度が変わるとはね。
いくらこのうちにつぎ込んだと思ってるんだ?
それでいて、なんでも協力して、いろんなもの買ってきたりして。
夕食だって、作らなくていいよなんて言ってあげてるのに、
感謝する気持ちがないんだね。

家賃の小切手を渡す時だって、ありがとうの一言もない。
もらって当たり前だと思ってるんだね。
三百万近く払ってるんじゃないか?
三年もいるのだって、彼女のサービスを買ってるわけだから。
こっちはいいお客さんでしょ?言わせてもらえば。
わたしがこの家を出たら、自分で新しい生徒やら何やらうまくやっていけるのか?
それは絶対ないだろう?
毎月コンスタントにそれなりのまとまったお金が入るのだって、
わたしがいるからでしょう。

いい加減にして欲しいよ。
それでもって、彼女を信じろってけしかけたカマに対しても憤りを感じるよ。
まぁ、その言葉を鵜呑みにして彼女を信じたわたしもバカなんだけど。

ただ、やっぱり、お金が絡んでいれば、友達とか親友とかそんなのはなくなるよね。
それがわかった。金の切れ目は縁の切れ目ってそういうこというのかな。
何れにしても、ここを出ることを考えよう。

自分のために、中途半端な人と付き合うことは良くないとおもう。
まぁ、ほどほどに付き合うことだ。

自己主張もちゃんとしなきゃダメだよ。
それができないから、他人と上手に距離を取ることができないんだと思う。

誰も悪いわけではないんだ。
上手に距離を取ることができれば、いまよりはもう少し楽に人と付き合いができる。

これからの課題は自己主張だね。
大事だよ。アメリカで暮らしていくにしても。

全てに感謝します。
ありがとうございます。

Nov.3.2018

by VIVIEN5 | 2018-11-04 19:58 | Hawaii in 2018 | Comments(0)

世界は君を待っているよ!


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