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偶然が重なる?

先日、洋服屋のお姉さんが勧めてくれた、ワシントン州のどこだか?
忘れてしまっていたんだけど、今日、シンディーから配られたプリントに、
デーブは以前ワシントン州のエレンバーグにいたという文章があった。
あれ???確か、そんな感じの名前だったかな?って今、びっくりしている。
もし、そうだったら???
今度また、ワイキキに行ったら、そのお姉さんにもう一回聞いてみいようと思う。

そして、今日だけど、授業が終わって、私のすぐ隣の窓に二匹がぴったりと
くっついてじゃれている鳥を発見!ねぇ、これもさぁ、よくあることじゃないよね?????

それから、今朝のバスの中で、女性が細かいお金を持っていなくて、
バスの中で、両替できる人いますか?って聞いてたら、
二人の女性から両替せずにお金をもらっていた。
彼女はとても感謝していた。そんなあったかい風景を目の当たりにして、
わたしは良かったと思う。

どうですか?なんか、なんか、でしょう?
いや、ワシントン州のどこかがはっきりして、同じだったら、結構すごくない?笑

日々精進いたします。
感謝感謝です。

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by VIVIEN5 | 2017-02-28 18:52 | Hawaii in 2017 | Comments(0)

ワイキキでお買い物

今日は、クレンジング、化粧水、チーク、フィニッシュパウダ?、ピンクのスエット上下を買ってきた。
化粧水、$170!? バカな買い物をしてしまいました。

でも、まぁ、化粧品売り場のお姉さんとお話をして、
楽しく会話ができたので、良かったです。
久しぶりに、大人の会話をしたような気になりました。

気分も大人な感じで良かったです。

お金ばっかり使って!?って思うけど、たまに息抜きも必要かなって本気で思います。
お金はかかるけど、お客さんとして英語が話せるからね。

日頃は、二十歳そこそこの子たちと話を合わせて、早稲田大学の学習院だからって、
私はいつも比べられて、挙げ句の果てにまだまだ流暢な英語が話せず。
こんなんじゃ、本当に英語は上達しないような気がしてなりません。

というわけで、今日は自分らしく英語が話せて嬉しかったのであります。
ちゃんと通じてるし、彼女たちもどんどん話しかけてくれたし。

by VIVIEN5 | 2017-02-27 15:23 | Hawaii in 2017 | Comments(0)

Hawaii 出雲大社

今日は、無性に神社に参拝に行きたくなった。
だから、午後3時半だったけど、ダウンタウンまで行って、出雲大社を参拝した。

御朱印帳も初めて買った。
日付も入れてもらった。

私、これから参拝を増やそうかな〜
これからどう生きていくかのヒントを与えてもらえるように。
たくさんの良縁もお願いしたい。

でもね、参拝することによって、神様に向き合った時、自分は本当は何を望むのかを
考えさせられる良い機会のような気がするんだよね。
今日、そう思ったし、何だかこの出雲大社は願いを叶えてくれるような気がする。
何となく、自然な感じだから。

時間のある時は、朝にでも参拝しようと思う。

自分の本当の望みを見つけられるように。

今日は、参拝に行って良かったです。

by VIVIEN5 | 2017-02-26 18:51 | Hawaii in 2017 | Comments(0)

誰だってただの人

というわけで、こう考えるようになったもの、今回のデーブの件があったからだと思います。

私が、無条件に立派な人なんだろうなって思っていたのが間違い。
ただの人。

デーブは、単にリッチな生徒や、いい大学に通っている生徒、可愛い生徒を思いっきり贔屓するんですね。
そして、デーブに見つめられたり、話しかけられたら、女の子たちはたちまちデーブを大好きになるんです。笑

前回の授業でも、あんまり印象の良くなかった女の子と少し話をしました。案外いい子でした。
その授業中、彼女は、私は世田谷にある成城大学の生徒だとデーブに言っていました。
多分、デーブはそれを知らなかっただろうし、その今とても可愛がっている子は、大阪の同志社大学。

さぁ、これからどんな風に接し方が変わるのか?変わらないのか?
でも、デーブが話しかける生徒は、本当に偏っていると思います。

私は、比較的話しかけてもらってますけど、単語単語だから、全然勉強にはなりません。
むしろ、単語だけならば、話しかけてもらわない方がいいんですよね。
そのレベルに落ちてしまいますから。

まぁ、そんなことはいいとして。

そんなこんなで、デーブもただの語学学校の先生だったということです。

私には、関係ない。
私は、授業を受けるだけ。

by VIVIEN5 | 2017-02-26 06:45 | Hawaii in 2017 | Comments(0)

心の狭さ

最近、デーブの件で、とても気分が晴れたのだけれでも、
それをブログに書いておけばよかったなって思い始めています。
また、もしかしたら、あの時のように気持ちが捉われてしまうかもしれないなんて、
ちょっと心配だったりして。笑

大丈夫だと思うけどね。

今、少し思うことを書き記しておこうと思います。

ルームメイトのひとみちゃんですが、彼女と同じトイレとお風呂ばを使っています。
しかし、彼女は、自分で使っていないコップみたいなものを洗面台の真ん中に置きます。
鏡は、1メートルぐらい大きな鏡です。
私は、約二ヶ月は気にしないで触らずに、大きな鏡を狭い気分で使っていました。

昨日になって、彼女のボティソーブがバスタブに置かれていました。
私がシャワーを浴びる時、そこにシャンプーやボティソープ、洗顔料など置く小さなスペースです。
私は、ボティソーブを置き忘れたのだと思って、洗面台に置きました。
すると、今朝になって、そのボティソープは、またバスタブのスペースに置かれていました。

彼女は、いい子ですが、心の狭い女の子だったのですね。
自分さえ良ければいいという、思いやりに欠ける子だったのですね。
私は、そう思いました。

そいう他人には見えない部分で、もしかしたらその人の人間性が出るのかもしれませんね。
それこそ、自己顕示欲とでも言うのでしょうか。

私は、それが比較的見えてしまうから、困ってしまうのですが。

まぁ、それはそれでいいではありませんか。笑
そいう人はそういう人ですから、私には関係ありません。
心の底から信じなければいいのです。
仲良くはしますが、それ以上は肩入れしない方がいい。それだけです。

いつも悩んでいたことは、では、そのボティソープやコップはどうするのか?
何も考えず、私が鏡を使う時は、コップを寄せ、終わったら、元に戻す。
シャワーを浴びる時は、ボティソープを寄せ、終わったら戻す。
それでいいんじゃないでしょうか。

彼女のすることに理解ができないのですから、それに付き合う必要はありません。

彼女は、シャワーを浴びた後、たくさんの髪の毛を残していきます。
トイレットペーパーの紙がもう少しで無くなるとしても、替えのペーパーをそこに
準備することもしません。

どんなにいい学校に通っていても、どんなに英語が堪能でも、
どんなに若くても、損してますね。

彼女は、トイレットペーパーでも、洗面台の水滴を常に拭くとか、シャワーの後の髪の毛の始末など、
色々私から学んでいることはあると思うんですよね。だって、親子ほど歳が離れているんですから。
まぁ、いいでしょう。
彼女が社会に出てから、私のしていた当たり前のことを思い出してやってくれれば。

心の狭い人は世の中にたくさんいます。
そいう人たちとどう付き合っていくのか?
それが、人生勉強なのかもしれません。

そんなことを言っている私の心はどれだけ狭いのでしょうか?
それでも、自分が正しいと思うことを小さなことでもやろうと思います。

by VIVIEN5 | 2017-02-26 06:22 | Hawaii in 2017 | Comments(0)

とても暴力的な威圧について

暴力的な感じは、結局のところ、母親から始まっているのではないだろうか。
そこから、鎌田が真似をし始めた。
そして、弟。
みんながみんな、私に対して暴力的だと思っている。

それを感じ取ってのことだと思うのだが、デーブもそいうことをしてきているのだと思う。

体に力が入って、それがやはり今もなお続く。

暴力的に感じるのは、私の問題なのだろうか。
しかし、見えない暴力だと私は思っている。
彼らのしていることは見えない暴力だと思える。

鎌田は、61歳
母親は、68歳
デーブは、65歳くらいか?

私の父は違ったと思う。
暴れる暴力てきな男だったけど、心は優しかったと思う。
私にも優しかったし。
犬も可愛がっていた。

おっさんとおばさんばかりだ。
何か、色々な問題を抱えているのだろう。
私は、もう近づかない。
私には関係ない人たちだから。

あっちが、私の心を見透かしているのではなく、
私が、見透かしてしまうのかもしれませんね。
それで、彼らは威圧してくるのでしょうかね。
でも、結局は自分が一番大事だってことですよ。
そして、デーブ以外は、彼らには友達がいません。
彼らには、友達がいないのです。

私には関係ない人たちなんです。
一生懸命、彼らのためにやってきた。
しかし、それも水の泡。
やるだけのことは、やりましたから。

幸せの偏った方々なんですね。
今の私には、近寄りがたい人たちです。
それでいいのです。
私も、自分の幸せは、自分で見つけます。

そして、私は、自分の今あるトラウマと向き合って、その恐怖心を克服していかなければならない。

by VIVIEN5 | 2017-02-20 18:45 | Hawaii in 2017 | Comments(0)

真似されるのがとても嫌なの

私はいつも思うことがある。
人は、誰でも私と関わると、みんな良くなっていく。
そして、私の真似をする。って。

私は、それが嫌でね。

心を開いたら、必ず、追い越されて行くように感じるから。

でもそんな時は、相手は、私と関わったことで、
これまでの経験がポッと身になって花が咲いたんだろうなって思うんです。
人間の成長の順番だって思うんです。

私も時々はあるんです。
自分の方がちょっと知ってるなって思うような相手が目の前に現れた時?
ん・・・っていうか、ちょっと自分にとって気づかせてくれる人っていうかな?
そいう時、少し自分が成長する感じを実感して、少し大人になった気分になったりして。
そいう時、今、私の順番だったのかなって思ったりします。

だから、これからは、人に真似されることや、
追い越されてしまうっていうネガティブな発想はやめようと思います。
どんどん真似してもらって、私もどんどん自分の世界を作って行くようにしよう!
私も相手のいいところをどんどん真似して、輝いていこうと思うようにしよう。

たった、それだけのことです。
語学学校が全てじゃないから。笑
自分を形成する時期だから。

って、自分形成は十分だと思うのですが、そろそろ仕事したいですよね〜。


嫌!!!!!って強く思うことは、それが自分の弱み、弱点になるから気をつけなきゃいけない。

by VIVIEN5 | 2017-02-20 12:38 | Hawaii in 2017 | Comments(0)

ハラワタ煮え繰り返りそうになったなら

私は、多分、ポジティブだけど、ネガティブシンキングなところもたくさんある。
って、結局どっちもあるんだけど、ネガティブな部分は、多分、不安症とか、トラウマとか、
過去の恐怖の経験からだと思う。

結局、それは、確かに今起きてることじゃない!ね。
妄想とか、思い込みとか、そいうことだね。

ネガティブになる時って、誰かになんかされた時になるかも。
ってことは、全部、人のせい。

そんなんじゃ、誰にも会えないじゃんね。
いつ傷つけられるのか?って不安で人に近づけないじゃん。
そいうことか・・・。

ポジティブっていうのは、自分だけの考えだけじゃなくて、
生きてく中で、いろんな人と関わって、いろんな場面があって、
そいう時に、嫌な思いをすることはたくさんある。
そこで、いかにポジティブシンキングに切り替えられるか?っていうのが大事なのかもしれない。

私としては、超腹立たしいし、超あたまにもくる。
ハラワタ煮え繰り返りそうにもなる。笑

そこまで、思わないで、サラッとポジティブシンキングに切り替える。
それが、必要なのかもしれない。

ハラワタ煮え繰り返りそうになったら、サラッと切り替えて、笑顔になること!
それは、自分のため!

大人の対応を♡

by VIVIEN5 | 2017-02-20 12:22 | Hawaii in 2017 | Comments(0)

立ち直った今日この頃

事件は、2月9日に始まった。
これは、デーブのクラス事件ね。

別に事件でもなんでもないんだけど、ようやく立ち直ったわよ。
約1週間半?2週間?
英語が手につかなくて、英語を聞くのもしゃべるのも、なんか、やる気なかった。

そして、さて、英語の勉強を始めようかと思ったら、
全然、さっぱり身が入らない!!!!!

スポーツと同じ。
バレリーナが練習を一週間休んだらバレーを踊ることができるだろうか?って話よ。
こりゃ大変なことをしてしまった。
練習を休んだら、元のコンディションに戻すのは大変だ。
これもいい経験です。

だから、なんとか、今日から頑張ります。
そして、今後、こういうことがないように努力します。

まず、第一に、すぐ気持ちが「とらわれる」そして頭から離れなくなる。
そういう恐怖というのは、誰にだってあることだ。
スポーツ選手だってそいう、マイナスイメージにとらわれることも多い。
それを自分でのみこんでしまう。
「相手をのみこんでしまう」
そいうことが大事だってネットに書いていた。

デーブに関しては、Chojinが言っていたことが思い出される。
ロコの人でデーブ以外で知り合いがいるか?ってこと。
そして、この問題は大したことはないということ。
それから、「えこひいき」は、どのクラスにもあるということ。笑

私は、そういうことを考える余裕がなかったから。笑
デーブは誰にでも優しい人だと信じていたからね。
残念ながら、そうじゃなかった。
他の先生に比べたら、とてもいい先生だと思うけど。

私がすっかり、彼にのみ込まれてしまってることが問題だったのだ。
それこそ、もっと私は強くならなければいけない。

もっと言えば、「男性恐怖症」的な部分も最近考える。
いずれにしても、改善、克服、していかなければいけないのである。

さて、今はそんなメンタルなことを何時間もかけて考えている場合ではないのだ。

英語を多く話すこと。
デーブのクラスで堂々と発言できるようになること。
シンディのクラスでも堂々と発言すること!

ふむ。今の目標はそれだけか。

by VIVIEN5 | 2017-02-20 12:03 | Hawaii in 2017 | Comments(0)

自己顕示欲

「自己を他人にアピールするという行為は、正常なコミュニケーションをとり、
社会生活を送っていく上では欠かせないものである。「テストで良い点を取りたい。」
「出世したい」「社会の役に立ちたい」などの欲求も、元をたどれば「自己の存在を
社会の中で確立したい」という自己顕示欲の表れといえる。」

先日、「アメリカンナイズされて、自己顕示欲が出てきたね」って言われた。

そうなのかなぁ。
そうかもしれないね。
私は、私を大切にしなければいけないと今は思ってるから。

私と比べて、他人を大切にすることを私の眼の前でされたら、やっぱり許すことはできません。
それだけは、基本的には認めることはできません。
平等、もしくは、とても自然なものであり、感じの良いものなら全然問題はないのだけれど。

自分を大切にすること。自分を愛することができる人こそ、人に優しくできるんだと思います。
自分を愛することができるからこそ、人を愛せるんだと思うんです。
よくわからないけど、そうみたいなんです。
でも、自分を愛してあげることをしていこうと思っています。
そして、私の身近な人たちにも幸せになってもらえればいいなって思える人間でありたいと思っています。

でも、比べられて、眼の前で他人を大切にする行為が行われたら、それは、許すことはできない。
もうたくさんだ。

by VIVIEN5 | 2017-02-18 04:12 | Hawaii in 2017 | Comments(0)

世界は君を待っているよ!


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