カテゴリ:Hawaii in 2017( 124 )

あーヤダヤダ

完全に男性恐怖症かも?
男性、誰もかれもいい印象がない。

by VIVIEN5 | 2017-03-14 05:24 | Hawaii in 2017 | Comments(0)

就職

久しぶりに就職について考えさせられている。
いや、もっとしっかり考えなければいけないんだけどね。
でも、トラウマなのかな・・・。
考えるのが怖いし、東京にいた時、ロ◯ーさんがいたからね。
それで、また今も同じような状況だから、本当に昔を思い出してしまって、
なんかすごく嫌。

そう、だから、今日の夢も就職の関連だったんだけど、
気分悪かったわ。
東京では、本当に本当に何年も嫌な気分だった。
東京で働くより、ハワイで働く方が大変なのかな?やっぱり。

by VIVIEN5 | 2017-03-14 05:05 | Hawaii in 2017 | Comments(0)

気持ちに余裕なし

今朝の夢見も悪かったな〜

そう、土曜日の美容師の件も頭から離れなかったし、ロ⚪️ーさんについても最近すごく考えていたところで、
それが混ざっちゃったのかな〜。土曜日、ハワイで仕事を探すって話をしたんだけど、そのTORUって人に
散々駄目だしをされてきたのよね。オリンピック選手になるつもりで今から頑張るつもり?的な。
ミラクルなんて起きないなんて断言されて。自分だって、ミラクル起こして今ここにいるんじゃん?って
言いたかったけど、って言ったけど。
まぁ、それでも今は学生なので社会人の話を聞くのもどんな話でも新鮮だなっと思って聞いていました。
確かに、大統領がトランプになって、アメリカで働くのも大変な時代になってきているのはそうらしいんだよね。
一応、覚悟を決めて、ロ◯ーさんにも、仕事見つけるつもりだからってメッセージは返してやったんだ。
だって、いつまでいるの?ってさ。人を観光客みたいにさ。逆にほっといてって思うよ。最近。
だって、自分の甘えたい時だけ連絡してきてよ。あとは放ったらかし。
もういいよ。もう70近くのおじいさんでしょ。もういい。
その彼は、トランプタワーの一室を保有する人物。だからなんでしょうね。もういいです。
こういう気持ちになってしまってきているのも本当に自分自身残念な感じ。

ここで、鎌田の怨念ですよね。
鎌田ね、、、、。
鎌田は、私の人生にズカズカと入ってきているけれど、何者なんだろうね。
結局、彼のおかげで、私は男性恐怖症的な状況になってるわけですよね。
男性陣全部全滅ですよ。関わりが。

人のせいにはできないことはわかりますが、
私は一生、鎌田から離れることができないのでしょうか。
多分、死ぬでしょうね。

日本に戻ったら死ぬだろうなって思うのは、
もしかしたら、鎌田がいるからかもしれませんね。
でも、今生きているのは、鎌田に世話になっているから。

結局、こうして、まんまと丸め込まれたんですね。
私の人生を。親も兄弟も全部取られた。



ほら、こうして、私はなんだかわからないけど、
安っぽい考え方が現れてきているんですよ。
学校でも、本当に若者の考えるようなこと低い次元の思想に触れる。
だからかな・・・。
自分でもわかりません。

文化の違いに触れ、自分がどんどん変わるのは良いのだけれど、
日本人としての考え方が薄れていくのは怖い部分もある。
私は、真面目だとか考えすぎだとか、よく言われている。
だから、最近はあまり深く考えないで済むようになってきて、
だいぶいいなと思っていたところなんだけどね。

でも、人は人でしょうかね。
美容師もロ◯ーさんも、鎌田も、他人ですもんね。
私には全然関係ありませんよね。
私は関係ない。
それに、男の人だし、年齢も違いますしね。
別に、好きな人でもなんでもありませんからね。
全部まとめて、自分から引き離しましょう。



by VIVIEN5 | 2017-03-14 04:59 | Hawaii in 2017 | Comments(0)

ワードセンターの美容師 TORU

最近、ブログ書こうかな〜と思いながら、書かずじまい。
心の変化が毎日合って、書くのに追いつかなそうだった。

二日前の土曜日、私は美容室に行った。
ワードセンターの中にある美容室で、美容師はTORUという人である。
カラーリングとカットだけで、$160。そこに$30のチップを入れてお支払い。
パーマもかけてなくて、日本円で18,000〜19,000円とは高くないですか????
お金の問題じゃないんですよね。
だいたい三時間、彼の自慢話のみ!それに、私は「すごいですね〜」やら「へ〜」やら。
ヘトヘトですよ。
最後に、セットが終わって、後姿を見せられて、ああ、まあいいじゃない?って感じ
だったのですが、最後の最後、「これからナンパされに行くんですか?」ときたもんだ。
40過ぎたおばさんがナンパ???「やることは一緒でしょ」???ときたもんだ。
あの人のそいう質の悪い発言やら話聞かされていた内容やら考えると、
変な毒が体についていてこのところ気分がすぐれないのである。

現在、カットといえば、パッツンと真っ直ぐ毛先を揃えられて、
重たい雰囲気を醸し出している。カツラじゃないんだから!!!
それで、2万円近く払ってきてるわけですからね。
カラーとカットだけですよ!それに、カットは、揃えるだけでいいですね。の一言。
参っちゃいますよね。そこには、二回目なんですけど、なんで私は美容師に気をつかわなければ
いけないのか!?ですよ。
高いお金も払って、チップまで置いてきてですよ!

それはそれでも、彼がどんなに苦労人かは認めますけど、
私はそれだけのお金を払ってるのですから、お客さんには間違いありませんよね。
はっきり言わせてもらって、二度と行きません!

アメリカンスタイルだろうが、日本人スタイルだろうが、お客様に対するサービスは、
最低限でも同じだと思うんですよね。
そう考えたら、独りよがりで勉強不足のように感じますね。
本人、あみ込みもできないそうですから。
御愁傷様です。

by VIVIEN5 | 2017-03-14 04:30 | Hawaii in 2017 | Comments(0)

今朝の夢

亡くなった竜也が出てきた。
でも、以前と変わらず、踏み込んだ会話もできず、ただ仲がいいようなそんな感じだった。
そして、私たちは同じ職場だった。
彼は、後数時間でまた海外に転勤先に行くところだった。

結局、私は誰とも心を通じさせることができないままである。
二十代の頃の恋愛では、お互いを大切に思う恋愛をした。
しかし、親子ほど離れた相手であり、妻子持ちだった。
それが、最後かもしれない。

本当の恋愛をした方がいいと思った。
人としての魅力をもっと引き出せるのではないかと思う。
そうすることによって、もっと人生をより深く生き抜くことができるのでは
ないかと思う。

今の私は、二十歳そこそこの子たちと同じ生活をし、
同じ気持ちでいるようなもんだ。

竜也にもっと近づけばよかった。
ロサンゼルスに行けばよかった。
もしかしたら、死なないで済んだかもしれない。

でも、私たちはそれまでの縁だったんだよ。
それでも、ずっと長い事連絡を取り合った仲だった。

私にはその時、勇気がなかった。

by VIVIEN5 | 2017-03-01 05:40 | Hawaii in 2017 | Comments(0)

偶然が重なる?

先日、洋服屋のお姉さんが勧めてくれた、ワシントン州のどこだか?
忘れてしまっていたんだけど、今日、シンディーから配られたプリントに、
デーブは以前ワシントン州のエレンバーグにいたという文章があった。
あれ???確か、そんな感じの名前だったかな?って今、びっくりしている。
もし、そうだったら???
今度また、ワイキキに行ったら、そのお姉さんにもう一回聞いてみいようと思う。

そして、今日だけど、授業が終わって、私のすぐ隣の窓に二匹がぴったりと
くっついてじゃれている鳥を発見!ねぇ、これもさぁ、よくあることじゃないよね?????

それから、今朝のバスの中で、女性が細かいお金を持っていなくて、
バスの中で、両替できる人いますか?って聞いてたら、
二人の女性から両替せずにお金をもらっていた。
彼女はとても感謝していた。そんなあったかい風景を目の当たりにして、
わたしは良かったと思う。

どうですか?なんか、なんか、でしょう?
いや、ワシントン州のどこかがはっきりして、同じだったら、結構すごくない?笑

日々精進いたします。
感謝感謝です。

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by VIVIEN5 | 2017-02-28 18:52 | Hawaii in 2017 | Comments(0)

ワイキキでお買い物

今日は、クレンジング、化粧水、チーク、フィニッシュパウダ?、ピンクのスエット上下を買ってきた。
化粧水、$170!? バカな買い物をしてしまいました。

でも、まぁ、化粧品売り場のお姉さんとお話をして、
楽しく会話ができたので、良かったです。
久しぶりに、大人の会話をしたような気になりました。

気分も大人な感じで良かったです。

お金ばっかり使って!?って思うけど、たまに息抜きも必要かなって本気で思います。
お金はかかるけど、お客さんとして英語が話せるからね。

日頃は、二十歳そこそこの子たちと話を合わせて、早稲田大学の学習院だからって、
私はいつも比べられて、挙げ句の果てにまだまだ流暢な英語が話せず。
こんなんじゃ、本当に英語は上達しないような気がしてなりません。

というわけで、今日は自分らしく英語が話せて嬉しかったのであります。
ちゃんと通じてるし、彼女たちもどんどん話しかけてくれたし。

by VIVIEN5 | 2017-02-27 15:23 | Hawaii in 2017 | Comments(0)

Hawaii 出雲大社

今日は、無性に神社に参拝に行きたくなった。
だから、午後3時半だったけど、ダウンタウンまで行って、出雲大社を参拝した。

御朱印帳も初めて買った。
日付も入れてもらった。

私、これから参拝を増やそうかな〜
これからどう生きていくかのヒントを与えてもらえるように。
たくさんの良縁もお願いしたい。

でもね、参拝することによって、神様に向き合った時、自分は本当は何を望むのかを
考えさせられる良い機会のような気がするんだよね。
今日、そう思ったし、何だかこの出雲大社は願いを叶えてくれるような気がする。
何となく、自然な感じだから。

時間のある時は、朝にでも参拝しようと思う。

自分の本当の望みを見つけられるように。

今日は、参拝に行って良かったです。

by VIVIEN5 | 2017-02-26 18:51 | Hawaii in 2017 | Comments(0)

誰だってただの人

というわけで、こう考えるようになったもの、今回のデーブの件があったからだと思います。

私が、無条件に立派な人なんだろうなって思っていたのが間違い。
ただの人。

デーブは、単にリッチな生徒や、いい大学に通っている生徒、可愛い生徒を思いっきり贔屓するんですね。
そして、デーブに見つめられたり、話しかけられたら、女の子たちはたちまちデーブを大好きになるんです。笑

前回の授業でも、あんまり印象の良くなかった女の子と少し話をしました。案外いい子でした。
その授業中、彼女は、私は世田谷にある成城大学の生徒だとデーブに言っていました。
多分、デーブはそれを知らなかっただろうし、その今とても可愛がっている子は、大阪の同志社大学。

さぁ、これからどんな風に接し方が変わるのか?変わらないのか?
でも、デーブが話しかける生徒は、本当に偏っていると思います。

私は、比較的話しかけてもらってますけど、単語単語だから、全然勉強にはなりません。
むしろ、単語だけならば、話しかけてもらわない方がいいんですよね。
そのレベルに落ちてしまいますから。

まぁ、そんなことはいいとして。

そんなこんなで、デーブもただの語学学校の先生だったということです。

私には、関係ない。
私は、授業を受けるだけ。

by VIVIEN5 | 2017-02-26 06:45 | Hawaii in 2017 | Comments(0)

心の狭さ

最近、デーブの件で、とても気分が晴れたのだけれでも、
それをブログに書いておけばよかったなって思い始めています。
また、もしかしたら、あの時のように気持ちが捉われてしまうかもしれないなんて、
ちょっと心配だったりして。笑

大丈夫だと思うけどね。

今、少し思うことを書き記しておこうと思います。

ルームメイトのひとみちゃんですが、彼女と同じトイレとお風呂ばを使っています。
しかし、彼女は、自分で使っていないコップみたいなものを洗面台の真ん中に置きます。
鏡は、1メートルぐらい大きな鏡です。
私は、約二ヶ月は気にしないで触らずに、大きな鏡を狭い気分で使っていました。

昨日になって、彼女のボティソーブがバスタブに置かれていました。
私がシャワーを浴びる時、そこにシャンプーやボティソープ、洗顔料など置く小さなスペースです。
私は、ボティソーブを置き忘れたのだと思って、洗面台に置きました。
すると、今朝になって、そのボティソープは、またバスタブのスペースに置かれていました。

彼女は、いい子ですが、心の狭い女の子だったのですね。
自分さえ良ければいいという、思いやりに欠ける子だったのですね。
私は、そう思いました。

そいう他人には見えない部分で、もしかしたらその人の人間性が出るのかもしれませんね。
それこそ、自己顕示欲とでも言うのでしょうか。

私は、それが比較的見えてしまうから、困ってしまうのですが。

まぁ、それはそれでいいではありませんか。笑
そいう人はそういう人ですから、私には関係ありません。
心の底から信じなければいいのです。
仲良くはしますが、それ以上は肩入れしない方がいい。それだけです。

いつも悩んでいたことは、では、そのボティソープやコップはどうするのか?
何も考えず、私が鏡を使う時は、コップを寄せ、終わったら、元に戻す。
シャワーを浴びる時は、ボティソープを寄せ、終わったら戻す。
それでいいんじゃないでしょうか。

彼女のすることに理解ができないのですから、それに付き合う必要はありません。

彼女は、シャワーを浴びた後、たくさんの髪の毛を残していきます。
トイレットペーパーの紙がもう少しで無くなるとしても、替えのペーパーをそこに
準備することもしません。

どんなにいい学校に通っていても、どんなに英語が堪能でも、
どんなに若くても、損してますね。

彼女は、トイレットペーパーでも、洗面台の水滴を常に拭くとか、シャワーの後の髪の毛の始末など、
色々私から学んでいることはあると思うんですよね。だって、親子ほど歳が離れているんですから。
まぁ、いいでしょう。
彼女が社会に出てから、私のしていた当たり前のことを思い出してやってくれれば。

心の狭い人は世の中にたくさんいます。
そいう人たちとどう付き合っていくのか?
それが、人生勉強なのかもしれません。

そんなことを言っている私の心はどれだけ狭いのでしょうか?
それでも、自分が正しいと思うことを小さなことでもやろうと思います。

by VIVIEN5 | 2017-02-26 06:22 | Hawaii in 2017 | Comments(0)

世界は君を待っているよ!


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