Time is money

由来: ギリシャ起源の「時は高い出費である」に由来する。16世紀後期から英語圏に入って「Time is precious」の形で用いられた。「Time is money」は、フランクリン(18世紀)の文書により広められた。→「時は金なりということを忘れてはならない。自らの労働により一日10シリングを稼げる者が、半日出歩いたり、何もせず怠けていたりうしたら、その気晴らしや怠惰に6ペンスしか使わなかったとしても、それだけが唯一の出費と考えるべきではない。彼はさらに5シリングを使った、というよりむしろ捨てたのである」

だそう~だ・・・。
わかっちゃいるのだが・・・。

っていうか・・・、わたしは怠けているのだろうか?(今こうしていてもそんな声が心に聞こえてくるのである・・・これでいいのだろうか?って)いやいや確かに夜4時間しか働いていないのであるが、そうやって生活している人もたくさんいるはずで、悪い事ではないはずである。
でも、どうして私にとっては怠けているということになるか?というと、それだけでは実際問題生計が立てられないという・・・。そこがポイントか~。
いくら朝早起きして充実した時間を過ごしたとて、生活が安定しなければ怠けていることと同じ?そういうことか・・・?

日中の仕事をしようと日々考えているが。昼と夜の両立ということで、重い仕事はできない。しかし、出来る限り実になる仕事をと考えているが、それが一体なんなのか?自分でもまだよくわからない。それをじっくり考えるにしても、今の銀座の仕事も入って一ヶ月弱。考える余裕はないのである。ああ、もう既にそこで怠けている自分がいるようだ・・・。
(ノ; ̄◇ ̄)ノ エエエエェェェェェ-
ちょっと、これから優先的に考えることにしよう・・・。
Commented by ken12_pennsyl at 2004-10-28 14:03
vivien5さん

こうしてじっくり考える時間も必要だと思います。
自分なんて、何も考えず、毎日同じことを繰り返してるようですから。
立ち止まったら、また前に進めば良いと思います^^
Commented by vivien5 at 2004-10-28 17:38 x
> ken12_pennsyl様

『継続は力なり!』

そうですね!
わたしは立ち止まったら沈んでしまいます。だから、ちょっとこれからなんでもいいから前に進んでみようと思います^^
ありがとうございます。
by vivien5 | 2004-10-27 11:51 | 2004 | Comments(2)

世界は君を待っているよ!


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