Diary

Cindyに、相手によって、話ができる人とできない人がいることについて相談した。
彼女は、基本的なことが身についてくれば、誰とでも話せるようになるといった。

日記についてだが、とうとう彼女から書き方のアドバイスをもらってから、
とうとう書かずじまいになってしまった。とても残念に思っている。
彼女は、日記の書き方について、パソコンの翻訳機能やパソコンを使わずに
日記を書いた方がいいとアドバイスをくれた。
そうすれば、先生の方で何が分かっていて、
何がわからないかがわかるからとのこと。

また、昔々は、スマートフォンもパソコンもない時代。
英語を勉強した人たちはどんな風に勉強してきたのか。
そう考えると、想像するのも難しい。

Cindyが真剣にアドバイスをくれた。

でも、翻訳したり、単語を調べたりしなければ、言いたいことが書けない。
ボキャブラリーがないからだ。じゃーどうしろっていうんだ!って思ったけど、
それは、日記以外の学習に関わってくるのだと気付かされた。
日記は書くけど、日記だけが学習じゃない。
読むことも、書くことも、聞くことも、文法を覚えることも、単語を覚えることも、
英語が話せるようになるためにやらなければいけないことは、たくさん、たくさん、
あるのだ。

そう考えると、日記 ( Diary ) は、一日の総集編なのかもしれないね。
いや、そう考えた方がいいのかもしれないね。

by VIVIEN5 | 2017-04-20 22:30 | Hawaii in 2017 | Comments(0)

世界は君を待っているよ!


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