とても暴力的な威圧について

暴力的な感じは、結局のところ、母親から始まっているのではないだろうか。
そこから、鎌田が真似をし始めた。
そして、弟。
みんながみんな、私に対して暴力的だと思っている。

それを感じ取ってのことだと思うのだが、デーブもそいうことをしてきているのだと思う。

体に力が入って、それがやはり今もなお続く。

暴力的に感じるのは、私の問題なのだろうか。
しかし、見えない暴力だと私は思っている。
彼らのしていることは見えない暴力だと思える。

鎌田は、61歳
母親は、68歳
デーブは、65歳くらいか?

私の父は違ったと思う。
暴れる暴力てきな男だったけど、心は優しかったと思う。
私にも優しかったし。
犬も可愛がっていた。

おっさんとおばさんばかりだ。
何か、色々な問題を抱えているのだろう。
私は、もう近づかない。
私には関係ない人たちだから。

あっちが、私の心を見透かしているのではなく、
私が、見透かしてしまうのかもしれませんね。
それで、彼らは威圧してくるのでしょうかね。
でも、結局は自分が一番大事だってことですよ。
そして、デーブ以外は、彼らには友達がいません。
彼らには、友達がいないのです。

私には関係ない人たちなんです。
一生懸命、彼らのためにやってきた。
しかし、それも水の泡。
やるだけのことは、やりましたから。

幸せの偏った方々なんですね。
今の私には、近寄りがたい人たちです。
それでいいのです。
私も、自分の幸せは、自分で見つけます。

そして、私は、自分の今あるトラウマと向き合って、その恐怖心を克服していかなければならない。

by VIVIEN5 | 2017-02-20 18:45 | Hawaii in 2017 | Comments(0)

世界は君を待っているよ!


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