今日のデーブクラス

デーブのクラスでは、わたは心を閉ざしました。
その方が、英語が話せるようになると思ったからです。

デーブは、何も考えないで、私を傷つけるのかもしれないけど、
なぜか、デーブの威圧で数日も具合が悪くなってしまいます。
英語も喋れなくなる状態に陥ってしまいます。
しょうがないですね。

私は、デーブのクラスの生徒ではありませんから。
デーブのクラスに行ったら、私はシンディーのクラスですから、
おとなしくしていることに決めました。

デーブとデーブの生徒の関わりがあるのだろうから、
デーブにとって、デーブのクラスの生徒はお客様ですからね。

私は、関係ないですから。

たった2時間の授業だけ、受けようと思いました。

それで、なんとなく、精神的に安定を保てそうなので、
これでやっていこうと思います。


また、デーブのクラスの生徒も私のことが気に入らないようなので。
それも、デーブのこれまでの対応によるものだと思います。
それでも、ちょうど帰り道が一緒だった、デーブのクラスのさやちゃんが
話しかけてくれて、いっしょにバスを待てたのは、嬉しかったです。
ありがとう。

正直言って、今のデーブのクラスの雰囲気はあまりいいものではないと思います。
それに、最近上のクラスに上がったちえが、デーブのクラスの生徒も疲れるよねって、
私に言ってくれた。私だけじゃないんだって、少しホッとした。

私は、入学してから、デーブから制限がかかっていた。
だから、すごく息苦しい思いをしていた。
それなのに、デーブが大好きだって言ってた。
今だって好きだけど、他の生徒たちには何でも許しているのに、
私にだけは、精神的に制限があって、威圧的な態度や、私のConversationだって相手の方ばかり持たれたりする。
何で何だかわからないけど、結構精神的にキツイんだよね。
本当、心を閉じないで、心を開いていれば、そんなことばっかり。
不思議ね。なんでそんなことされるのかしらね。

だから、もう一回言います。
心を閉じます。

でもね、彼のその制限をポジティブに考えれば、年相応の対応の仕方を教えられているのかもしれない。
とも考えたりもする。ボジティブに考えられ、吸収できるものは吸収して自分のものにはしていこうと
思っています。基本的には、デーブ大好きですから。

だって、どうしたって、デーブは私を意識してるよ。
それは、本当。
そんでもって、私も、デーブが近づいてくると、頭が真っ白になりそうになるからね。
そのプレッシャーに打ち勝ちたいと思っているんだけど、
彼には、心を開くことができることができなくなってしまったので、
とりあえずは、保留です。一生そのチャンスはないかもしれないしね。

海外語学学校の先生も普通の学校の先生とは違うからね。

by VIVIEN5 | 2017-02-17 21:52 | Hawaii in 2017 | Comments(0)

世界は君を待っているよ!


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